まずは前回作った骨盤にあたる骨格が大きすぎたので、
高さを低く作り直しました。
さらに上からの圧力に対しての強度が不足していたので、
腰椎にあたる骨格を接続する箇所にアルミ板を補うことで
補強しました。
そして、胸の骨格を拡張した後に、
腰椎にあたる骨格を作りました。
腰椎の骨格は、前後左右の動きに加えて腰が
水平に回るように作りました。
最後に腰椎の骨格の上下に
胸の骨格と骨盤の骨格を接続しました。
次回は頚椎にあたる骨格を作ることになりますが、
胸の骨格の強度が不足しているので、こちらの
補強もあわせて行う予定です。
![]() 今回作成した腰椎の骨格部分 2008年01月20日撮影 |
![]() とりあえず、ここまでできました。 次回は頭と胸が接続される予定です。 2008年01月20日撮影 |