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スピーカーを鳴らすためのパワーアンプを
取り付けました。
パワーアンプは完成品を購入して使用しました。
配線をねじ止めできるところが便利です。
取り付け後、音の信号を入力したら、
無事にスピーカーが鳴ってくれました。
もちろん顎も動きます。
これで、2005年のプロジェクト始動時に
想定した機能である
「音にあわせて口がパクパク動くレベル」は
なんとかクリアできました。
今後は骨格とか見た目とか
そういうところを全体的に作り込んでいき、
それっぽい形になるようしていく予定です。
基本的に人形を作るような作業が中心になると
思いますが、余裕があれば並行して、いくつか
考えている機能の検証作業も実施していきたいです。
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